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レオナルド・マルケス ジャパン・ツアー2020 山形公演/3.21 @ gura

レオナルド・マルケス ジャパン・ツアー2020 山形公演/3.21 @ gura

レオナルド・マルケス ジャパン・ツアー2020 山形公演

日時:3月21日(土)16:30開場、17:00開演
場所:gura lounge hall (山形市旅篭町2丁目1-41)
時間料金:予約・前売り4,000円/当日4,500円 全席自由(50席限定)
問合せ: yama-bra(bossacur@ma.catvy.ne.jp

チケット:
①新星堂エスパル山形店で購入(1月31日まで。それ以降はメールでの申し込みのみ)
②メールでのお申し込み
bossacur@ma.catvy.ne.jpまで
タイトルを「レオナルド・マルケス」とし、「枚数 / 名前 / 住所 /電話番号」をお知らせ下さい。

ご注意:
①未就学児童の入場はお断りいたします。
②特段の理由なしの予約のキャンセルはお断りします。なお、開催1週間前以降のキャンセルは、キャンセル料50%をいただきます。
③購入したチケットの払い戻しはできません。
 
主催者: 山形ブラジル音楽協会(yama-bra)、Latina / 株式会社ラティーナ
  
Leonardo Marques (レオナルド・マルケス)プロフィール

ディーゼル 《Diesel》 (のちのウドーラ《Udora》) のギタリストとしてブラジルのロック・シーンで頭角を現し、レッド・ホット・チリ・ペッパーズがヘッドアクトを務めたロック・イン・リオに出演。クリーヴ・デイヴィス (Clive Davis) の J-Records (RCA) と契約しロサンゼルスに拠点を移すと、マルーン5のマット・ウォレスほか数々の世界的な音楽家と仕事をするようになる。またハリウッドのサンセット大通りにあるヴィンテージ・ギターの店で働いたことを契機にヴィンテージなサウンドにも興味を持つようになった。

ブラジル帰国後にはインディーロック・バンドのトランスミソール《Transmissor》 をジェニフェル・ソウザ(Jennifer Souza) らと結成。ミナスの最重要インディーバンドとして認知されると同時に、自身のスタジオ「イーリャ・ド・コルヴォ《Ilha do Corvo》」を設立。ヴィンテージな音を求めるブラジルのミュージシャンの作品を数多くプロデュースしている。

自身のソロ作は『Dia e Noite no Mesmo Céu (2013)』『クルヴァス、ラードス、リーニャス・トルタス、スージャス・イ・ヂスクレタス (2015)』『アーリーバード (2018)』と、これまでに3枚のアルバムをリリース。2015年には初の日本ツアーを行い、キセル、ツチヤニボンドといったミナスの音楽にシンパシーを寄せる音楽家と対バンするなど、ブラジル音楽ファン以外にも鮮烈な印象を残した。

レオナルド・マルケス ジャパン・ツアー2020 山形公演/3.21 @ gura